• NO41~50
  • No42 吉高千恵

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  • No42 吉高千恵

    1オーディション企画書

    タイトル

    「毒舌・辛口大爆発 合コン3000回開催した合コン女帝による
    ちーのズバリ言うわよ」

    サブタイトル

    「嫌われ者四天王の一人だった私が合コンによるコミュ力で人生勝ち組になりました」

    著者略歴

    元エステティシャン。
    20代は某大手エステサロン勤務後、カリスマと称するエステサロンなども含め、海外留学も含めてエステサロンの独立に向けて奮起するが、身体を壊して断念。
    それまでずっとエステサロンと家の往復で上京して全く友達がおらず、思い切って参加したミクシイや街コンのイベントの参加で人脈ができる面白さに開眼。
    29歳の20代最後の年から合コンを始め、累計2000回ほどになった2014年に婚活・恋活イベント異性交流会「ちーのみ」設立。
    以後多数の成婚やカップルを続々と誕生させ、結婚ができる合コンの主催者として今に至る。
    2015年に自身の辛口コラムの「ちーのズバリ言うわよ」
    ちーのみ参加のお客様から絶大な支持を得る。

    何のための本か?

    合コン、婚活パーティー、婚活や出会いアプリなどでなかなか成果の出ない方向け
    コミュニケーション力を上げて恋愛だけでなくプライベートも充実させるため。

    企画意図・趣旨

    合コンの主催を通じてみた視点による、若い層のコミュ力や言動において。
    彼氏をつくる、そこから旦那へ昇格させる、友人を作る、接し方などにおいても一緒にいてツマラナイと思われない、一緒にいて楽しい面白い居心地いい。
    合コンだけでなく、流行りのアプリ婚活、婚活の最後の砦の相談所によるお見合いや友人からの紹介なども結局はコミュンケーション。
    コミュニケーションの充実は人生の充実。
    著者のコミュ力向上から合コンが仕事になり、友達も増え親友もでき、婚活も難航する40代から彼氏を切らさず、婚活は半年足らずで44歳にして結婚。
    優しい旦那をGET。

    読者層

    20代~40代向けのコミュニケーションに悩んでいる人

    類書

    「女子のコミュ力」 小田桐あさぎ著

    類似書との相違点

    類書は女子のコミュ力の低さを指摘しているが、実際現場(合コン)は男性もこじらせている。
    幹事目線の独自の辛口な目線により婚活難民コミュ障難民の改善、指摘。

    この本が売れるためにご自身ができること

    まず、自分の会に来るお客様への告知。
    人脈の多い友人知人などにも協力いただく。
    ラインVOOMフォロワー2500人、フェイスブック友達1000人、インスタフォロワー1000人、TikTokフォロワー500人、全てに宣伝。
    又、ビジネス書において紀伊国屋部門などに1位になったAPホテルの会社役員の方や
    類書になった小田桐あさぎさんと知り合いの方などにも経由して本の帯などに推す旨を協力していただく。

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