• NO11~20
  • NO018 張田直美

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    1オーディション企画書

    タイトル

    漢方生活による、死ぬまで続く健康の作り方

    サブタイトル

    東洋医学の医師を育てる、東洋医科大学できることを願って

    著者略歴

    著者 張田直美 (中医師の妻 監修 中医師 張田学忠)
    中医師と結婚後に漢方生活によって健康的な生活を学ぶ、夫が多くの患者さんの
    苦痛を漢方治療などから改善させるのを見て、多くの感動を受ける。本人も漢方の勉強などを始める。現在登録販売者として勤務、東洋医学の良さを伝え続ける日本人。
    ⑤ 企画意図・趣旨(500字程度)
    私は30年近く中医師(漢方医師)の夫と子供たちとの生活の中にいつも漢方的な養生を中心に

    何のための本か?

    健康に老いて死にたい方全て、漢方に興味があるが、難しいと感じている方に対して、漢方生活を取り込んで毎日を元気に過ごしたい方に向けて、病になってから病院に行くのではなく、どのようにしたら病気にならない生活をすることができるか、現代の生活の中に取り込める養生を学ぶ。人の体を西洋医学とは違った方向から考えるきっかけを得ることができる。また東洋医学(漢方医学)の専門医師の必要性を感じることができる。

    企画意図・趣旨

    企画意図・趣旨(500字程度)
    私は30年近く中医師(漢方医師)の夫と子供たちとの生活の中にいつも漢方的な養生を中心に
    健康管理をしてきました。その中で私は人はこの漢方生活によって常に自分自身で健康を守っていけることがどれほど大事かいつも伝えたいと思っていました。人は動物であって、自然から生まれているということ。そして健康管理の方法は自然な生き方の中にたくさんあるということです。生活、食事、気持ち、健康的に過ごしていけてこそ、健康長寿を迎えることができると思います。現在寿命は長くなっているとは思います。しかし生きてはいるけど、自分の足で歩き、しっかりと考え、きちんと話ができて、食べた物を美味しいと感じ、笑顔で過ごせる方はその中でどれほどでしょうか。ただ生きているだけではなく、心も体も健やかに長寿を全うできるために理解すべきことを伝えて実践していただき、多くの方々に幸せになって欲しいと思います。また東洋医学による臨床例も伝えて日本がもっと元気になれる道を導いていきたいです。大切なのは漢方医学についての専門家が日本にもっといることだと思います。日本人ならできると信じています。

    読者層

    自分と周りにいる人が、健康に老いて人生を終えたいと願う方

    類書

    わかりません

    類似書との相違点

    わからないですが、私にしか書けないことをしっかり書きます。

    この本が売れるためにご自身ができること

    できること全部、息子はYouTuberです。

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