• NO21~30
  • NO024 石川智忠

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    1オーディション企画書

    タイトル

    『たった2ステップで「世の中のすべてのもの」が売れる逆転の法則』

    サブタイトル

    〜有形・無形は関係ない。「研修」を捨てて「分析」を極めよ〜

    著者略歴

    ・訪問販売や住宅、不動産、リフォーム営業など、実務の中で「世の中の逆をやる」法則を発見。
    ・トークテクニックに頼らず、独自の「2ステップメソッド」と「分析力」を武器に、塗装の営業で年間200軒以上の契約を獲得するなど圧倒的な実績を持つ。
    ・15年間で述べ100人ほどの個別指導をして、95%が成果を出し、30%をトップセールスに育成する。
    ・27年営業研究と42年コーチング研究をしている。
    ・個人向けのメソッドを個人にぶつける独自の手法で、有形無形を問わず「世の中のすべてのものを売る」プロフェッショナル。

    何のための本か?

    現在世の中には、たくさんの営業本が出版され、多くの営業研修が行われているが、実際には、本当に成果を出しているものがほとんど存在しないのが現状。本書はただの営業ノウハウやテクニックを羅列するものでは無く、「売る」ということを徹底的に分析して、口下手でも、押しが弱くても、誰でも、有形、無形関係無く、どんなものを売っても成果を出すための実践的かつ本質的なメソッドである。

    企画意図・趣旨

    本書は、従来の「営業テクニック」を根底から覆す、「ものを売る」ための完全オリジナルメソッド(コーチング要素を取り入れた2ステップ)**を公開する一冊です。 世の中の営業マンは「自社商品の良さや会社の想いをアピールすることが素晴らしい」と研修で教え込まれますが、実は「研修は9割無駄」であり、むしろ売れなくなる原因です。なぜなら、「お客様は買うことは好きだが、売られることは嫌い」だからです。 本書では、世間の常識の「逆」をやり、自分が1割、お客様が9割喋る鉄則を徹底。世間話や差別化トーク、無理なアポ取りを一切せずとも、お客様が勝手に戻ってくる「分析と気づき」の法則を伝授します。

    読者層

    メイン層:すべての「ものを売る」人たち(有形商材・無形商材問わず)。
    属性: 売れないで困っている人、口下手な人、押しが弱い人。
    悩み:「研修通りに自社の良いところを話しているのに売れない」「トークテクニックを学んでも成果が出ない」「追いかける営業に疲弊している」。

    類書

    『「稼げる営業」と「ダメ営業」の習慣』(菊原智明 著)
    類書の特徴: 売れない営業とトップ営業の「日々の習慣」や「マインドセット」の違いを50の項目などで対比して解説したベストセラー。口下手でも実績を出せるアプローチが支持されている。

    類似書との相違点

    【本書(本企画)の圧倒的な差別化ポイント】
    1.「習慣」ではなく、即効性のある「完全オリジナル2ステップ」 類書が「日々の習慣を変えること」に重きを置いているのに対し、本書は「コーチング要素を取り入れた具体的な2つのステップ」という、読者が明日からすぐ現場で再現できるアクションにまで落とし込んでいます。「人って教えてもできない(研修は無駄)」という前提に立ち、誰でも実行できる極限のシンプルさを追求しています。
    2.精神論を排除した「営業は分析が9割」という新常識 類書ではマインドやスタンスの違いが語られますが、本書では「売れる人・売れない人」の差を「客観的な分析力」とそこからの「気づき」であるとロジカルに定義します。「世間話(雑談力)は不要」「他社との差別化トークも不要」と言い切り、徹底した分析によってお客様が勝手に戻ってくる仕組みを明かします。
    3.「営業マン向け」を超えた「世の中のすべてのものを売る」汎用性。類書はあくまで「営業職」に向けた指南書ですが、本書のメソッドは有形・無形を問いません。個人向け商材(塗装営業で年間200軒などの実績)のノウハウを「個人」にぶつけることで、営業マンだけでなく「自らのサービスや商品を売りたいすべての人」が使える普遍的なノウハウへと昇華させています。

    この本が売れるためにご自身ができること

    所属している各コミュニティー、友人、知人への声掛け
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    出版記念(企画)セミナーの開催: 出版決定前・決定後にかかわらず、「こういう本を作りたいです!」というコンセプトセミナーを独自開催し、事前に見込み読者(ファン)と予約部数を獲得する活動を行う。

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