• NO41~50
  • NO047 マッチョ

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    1オーディション企画書

    タイトル

    人生はクソゲーだと思っているあなたへ

    サブタイトル

    団塊ジュニア世代の人生逆転攻略法 5つの鍵

    著者略歴

    幼少期から家庭内の暴力や否定的な言葉の中で育ち、自己肯定感を持てないまま大人になる。
    4度のうつ病経験や家庭崩壊、離婚など人生のどん底を経験。
    2024年、山崎拓巳さんのコーチングに出会い、またメンターとの出会いをきっかけに「やり方ではなく在り方」で人生が変わることを体感する。
    これまで約二年で300人をコーチングし、コーチング活動を通して、夢を叶えることがゲームのように楽しいということに気づいた。
    現在、10X思考と仲間との共創により、夢を育むボードゲーム「HENSHIN」プロジェクトを立ち上げる。
    かつて本に救われた経験から「次は自分が誰かの希望になる」と志し執筆。本書では、夢を忘れた大人が人生を取り戻すための実践的な鍵を伝えている。

    何のための本か?

    たった一度きりの人生、ゲームのよう失敗したらリセットしてやり直せたら…。
    だけど現実はそんな簡単にリセットできない。
    多くの人が、うまくいかなかったときや何か壁にぶつかったときに
    「どうせ自分なんて」「自分はダメなやつだ」「無理できっこない」「どうせ自分の人生なんてこんなもの」「あぁ、もうどうでもいいや」
    と諦めてしまう。
    とはいえ、「あぁだったらいいな」「こんな人生だったらもっと幸せなのに」「あの人がうらやましい」という理想があるから諦めきれない。
    そういう人たちは、自分の人生の攻略法を知らなかっただけだったかも。
    攻略法をしり、理想の人生を手に入れることができたら・・・。
    本書では、著者自身が40数年どん底の人生から抜け出す中でみつけた
    「たった一度きりの人生を攻略する5つのカギ」を解決策として、その脱出方法として再現性ある形で体系化して、読者が自分の理想の人生を動きだせるための一冊として届けていく。

    企画意図・趣旨

    現代の大人の多くに共通していることが
    夢を持つ余裕がなかったり、夢がない、仕事と会社の往復で将来が見えない、未来を考えるのが怖い、チャレンジすることが怖い、自分から動くのが怖い、他社と比べられて落ち込む・・・そんな人生に対してどこか諦めを感じている大人が多い。
    でも、本当は変わりたい理想の人生がある中で、このジレンマから抜け出せない。
    本書は、そんな人生を諦めかけている人たちに向けた、導きの書です。
    「たった一回の人生、今日ここから動きだせる」「人生はいつだって変えれる」
    という体験ができる本である。
    これまで、自己啓発本に苦手意識を持っていらっしゃる方でも
    「これなら自分でもできそう」と感じれる内容になります。

    読者層

    40代~50代の団塊ジュニア世代のあまり本を読む機会がなかった方たちへ
    「バブル世代の両親の価値観を半ば強要されて育った人たち。」
    「自分のやりたいことを頭ごなしに否定され、自尊心や自己肯定感を傷つけられて大人になってもインナーチャイルドで苦しむ人たちへ」
    「自分に自信がなく、何をしたいかわからない人たち、行動できない自分を責めてしまう人たち」

    類書

    自己啓発系・メンタル系・思想系
    習慣化や潜在意識の内面系

    類似書との相違点

    自己啓発本や人生論、メンタル系の書籍となると、ペルソナになる40~50代の団塊ジュニア世代であまり本を読む機会がない人たちには読みにくい本が多いような気がしました。
    しかし、ワクワクしながらクリアしていった時の気持ちを思い出せるような内容になっております。
    まるで子供時代にやっていたテレビゲームなどをやっていた時のような気持ちに、この本を読むことで、人生ってこんなに楽しいんだ、チャレンジすることがこんなにワクワクすることができるんだ。という気持ちになります。
    また所々でテレビゲームの内容を思い出せるような事例を出したり、ゲームをクリアしていくようなワクワク感を感じれるワークを入れております。

    この本が売れるためにご自身ができること

    現在、自分のHENSHINの活動を通して、ユーチューブチャンネルやSNS発信を始めていこうと思っております。
    この活動を通して講演家としても活動していくので、そこで書籍を販売する計画を考えております。
    また、メンターでもある、著者山崎拓巳さんや名郷根修さん、そしてフォレスト出版様のお力をお借りして、コラボ講演会やイベントを企画していこうと考えております。

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