• NO51~60
  • No53 関 節夫

  • NO51~60
  • No53 関 節夫

    1オーディション企画書

    タイトル

    手のひら小説 【解放区】

    サブタイトル

    短歌をベースにした恋愛、人生訓の
    短編小説集

    著者略歴

    心の癒しをテーマに短歌を紡ぎ、短編小説の
    執筆を開始。人生経験を通じて培った深い
    洞察を物語に落とし込み、読む人の心に寄りそ
    作品を届ける。

    この企画書を基に出版社や編集者にアプロー
    し、実現に向けて進められることを願ってい
    す。さらに詳細な部分の修正や追加が必要であ
    ば、お知らせください。

    なお、この執筆は関 節夫が2024年6月に
    心臓発作を起こし命に関わる心臓手術の後に
    無事に生還してベッドの上でスマホで書いた
    ものがほとんどです。昨年末に障がい者1級と
    なっています。ペースメーカーを挿入してい
    す。
    なお、ペースメーカーを装着後、歩くことが
    ままならず、歩行器でしか歩くことが出来ま
    せん
    心臓の手術後は自分の心臓は機械によって
    動ており、まるでサイボーグになったように
    感じます。
    そこで、人間として心ある作品を書きたいと
    思い立ったのが、この作品のコンセプトでも
    あります。

    何のための本か?

    1. 短歌と物語の融合
    一つひとつの短歌を基にした物語が、読者に新たな視点を提供。短歌が物語の鍵となり、深いテーマを感じさせる内容。

    2. 短時間で読める構成
    一話あたり5分程度で読めるイメージ写真との「短編形式。通勤時間や休憩時間に手軽に楽しめる。

    3. 癒しと共感を届けるテーマ
    主人公たちの成長や気づきを通して、読者自身も人生について考えるきっかけを得られる。

    4. 現代にマッチする視点
    現代人が直面する孤独や葛藤、心の隙間を埋めるような優しさと共感が込めらている

    企画意図・趣旨

    1. 真理子が語る「失ったものと向き合う強さ」
    2. 圭介が抱える「後悔からの再生」
    3. 二人の交流で見える「愛のかたち」

    各短編の前に短歌が掲載され、その短歌の世界観を物語としてイメージ写真と共に展開する構成。
    50~60篇で構成して行きます。

    読者層

     • 短歌や詩の他に小説にも興味がある方
    • 忙しい日常の中で手軽に読める心の癒しを求める方
    • 人生に迷いや悩みを抱える30代〜50代の男女
    • スマホで読むショートストーリーに馴染みのある読者

    類書

    すべての恋愛、人生訓の書籍

    類似書との相違点

    短歌をベースにした物語の短編小説集。イメージ写真が添付されている。

    この本が売れるためにご自身ができること

    1. SNSでのプロモーション
    • InstagramやTikTokで短歌や物語の一部を投
    し、読者を惹きつける。
    • ハッシュタグ例:#手のひら小説 #ひと息小説
    #短歌の物語
    2. 読者参加型キャンペーン
    • 読者から短歌を募集し、次回作に反映する企
    を実施。
    3 書籍のサイズを四六判からA6サイズに
    して、いつでもどこでも読めるような
    手のひら小説にしました。
    4 また、作品にはイメージ写真を添付して
    いますが、コストのことを考えて写真無し
    でも構いません。

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