1オーディション企画書
タイトル
世界がポジティブに見える眼鏡
サブタイトル
なし
著者略歴
結婚して子育ての傍ら新聞投稿をする。何度か掲載され、周囲からほめられ調子に乗って「そうだ! 小説家になろう」と作家を志す。第7回日本文学館 七行ポエム大賞審査員特別賞受賞をきっかけに日本文学館ノベル倶楽部会員になる。2014年6月日本文学館より『リ・プロセス』を刊行。昭和62年島根県立出雲商業高等学校卒。
何のための本か?
小説。幸せになるための自分の客観視の仕方を理解する本。
企画意図・趣旨
コンプレックスに悩み、自分のことを否定したり好きになれなかったりすること。多くの人がそんな経験をされているのではないでしょうか。それでも精一杯生きてきたあなたのことをよくわかっているのはあなた自身です。誰かからどんな評価をされようと、あなたはあなたを愛しましょう。どんな自分であろうと丸ごと受け入れる読む処方箋。そんな小説です。
読者層
30代〜50代。否定的な言葉かけが親も教師も当たり前だった時代を生きてこられた世代の親。その子ども世代。
類書
思考は現実化する
類似書との相違点
類書はビジネス本、自己啓発本であるが、わたしの著者は小説というジャンルで表現してちる
この本が売れるためにご自身ができること
SNS投稿。友人・知人や自分の所属するグループにお知らせして「芥川賞、目指します」と大口をたたきます。
自分が売れっ子作家になったようなイメージをして、サインの練習をしたりして思考を現実化させます。