• NO71~80
  • No71 大勝康弘

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    1オーディション企画書

    タイトル

    ダメダメ広告マンは見た学んだ
    勝ち組企業のコミュニケーション戦略

    サブタイトル

    元電通マンがこっそり伝える街の社長が「勝つ」ための3つコミュニケーション術

    著者略歴

    中央大学法学部卒
    (株)電通にてCMプランナー、イベント・プロデューサー、番組企画等に従事。
    現在は、個人、中小企業主等に、企業主が採るべきコミュニケーションノウハウを伝える。
    「勝ち組企業のコミュニケーション戦略」等の講演、「勝つ!ネーミング」などの
    セミナーが好評。
    趣味は、落語、歴史など。落語に関するセミナーも。
    株式会社大勝 代表取締役
    戦略的コミュニケーション構築プランナー
    (ビジネス・ネーミングに特化した)命銘塾 主宰

    何のための本か?

    個人事業主、一人社長、中小事業主に、大企業は熟知し、実践している営業戦略の前提と
    なるべきコミュニケーション戦略を伝えるため。

    企画意図・趣旨

    電通在籍当時、数多くの日本を代表する企業・団体のコミュニケーション活動をCMプランナー、イベント・プロデューサーとして、関わってきました。
    その経験を通じ、学んだことは、そられの企業の経営戦略は、緻密なコミュニケーション戦略に基づいているということです。
    退職後、何人もの「社長さん」との交流を通じて、わたしが「当たり前」のことと感じていた企業としてのコミュニケーションのあり方を意識してないか、必要性は感じていても、なにをしていいかがわからないという人が、あまりに多いということに気付かされました。
    これは、もったいないとことだと思いました。
    もちろん、企業経営に近道はありませんが、わざわざ遠回りをしなくてもいいでしょう。
    わたしが、30有余年の広告マン人生で体得したナショナルクライアントと呼ばれる日本を代表する企業が実践している社内外に対するコミュニケーション術を、中小の起業家、企業家にわかりやすく整理して、伝えようと決意しました。たった3つのコミュニケーションの対象を意識するだけで、経営に必要なコミュニケーション術が身につくことができ、有効な営業活動ができるようになるのです。

    読者層

    中小の企業家、スタートアップの起業家、士業、個人事業主等

    類書

    企業のブランディング、社内対策、メディア戦略を取り上げる本多数
    当初考えていた「戦略的コミュニケーション」のタイトルは外交問題(戦略的互恵関係)に言及したものに見られる。そのため、無用な誤解を避け、タイトルに使用しないことにしたた。

    類似書との相違点

    ブランディング、社内対策、顧客管理、メディア活用法まで「一貫した基準」で整理したものは本書のみ。

    この本が売れるためにご自身ができること

    中小企業主の集う異業種交流会でのプレゼン
    各所での講演、セミナーでの教科書
    SNSでの拡散
    クラウドファンディングの返礼品として使用

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