• NO71~80
  • No73 増田 美加

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  • No73 増田 美加

    1オーディション企画書

    タイトル

    子どもの才能を最大限に引き出す脳育児法

    サブタイトル

    脳の発達を知れば、育児の悩みはなくなる

    著者略歴

    現在保育園園長として14年延べ400人以上の子どもたちと関わる。
    1977年、福岡生まれ。大切な人がつらい時に寄り添える人で在りたくて、看護師として勤務。自分の結婚を機に、子育てに興味を持ち、いくつものセミナーに参加。
    幼少期の環境の重要性を知り、子どもが伸び伸び自分らしく育つ環境を作りたいと願うようになり、大学で子どもの発達や心理・教育などを学び、保育士資格を取得。2011年認可外保育園・2019年企業主導型保育園を設立。
    夢を形にできる子どもたちを育成する事を目標に子どもたちの可能性を引き出すため、脳の発達に合わせた保育を実践。1歳半にはトイレの自立が可能。3歳児でひらがなが読める・4歳児では2桁のフラッシュ暗算をこなすなど保育の常識を超えた保育を実施。
    塾なしで西日本一の小学校受験にも合格する園児を育成している。また2023年からは子ども達には健康に生まれてきて欲しいという想いから、妊娠前の女性の身体の作り・ママたちの産後の心身のメンテナンスとしてエステ事業、子どもに大きく影響を与えるのは親の環境でもあるため、結婚前から支援がしたいと考え婚活事業を設立。
    現在、結婚から出産・育児・産後ケアまでママをトータルサポートすることで夢を形にできる子どもたちの育成を実施している。

    何のための本か?

    脳の発達に基づいた育児法を提案し、親の負担を減らしながら子どもの才能を最大限に引き出すための実践書。

    企画意図・趣旨

    近年、育児における情報はあふれ、さまざまな方法が推奨されていますが、実際には親にとって負担が大きく、ストレスを感じることが少なくありません。本書では、脳の発達に着目し、それに合わせた育児を行うことで、無理なく楽しく子どもの可能性を最大限に引き出す方法を提案します。
    本書の育児法は、子どもの脳の成長過程に沿ったアプローチを紹介します。例えば、1歳半でトイレトレーニングの自立が可能であり、生後3か月で腹ばいの習得を促し、ひらがなや数字は1日1回の読み聞かせで自然に覚えることができるなど、子どもの能力を無理なく引き出す具体的な方法を提示します。
    育児において大切なのは「親の頑張り」ではなく、「子どもの発達に適した環境づくり」です。脳科学に基づく育児法を実践することで、親のストレスが軽減され、子どもは自発的に成長していきます。本書は、科学的根拠に基づいた育児メソッドをわかりやすく解説し、誰でも実践しやすい形で提案するものです。
    この書籍を通じて、親が楽に、そして楽しみながら子育てができるようサポートし、子どもの潜在能力を最大限に引き出す手助けをしたいと考えています。

    読者層

    読者層は主に0歳児を持つママを対象とし、育児の負担を軽減しながら、子どもの成長を最大限に引き出したいと考える親向けの内容です。

    類書

    ●『カリスマ保育士てい先生の子育て〇☓図鑑 子どもが伸びるスゴ技大全』
    出版社 ‏ : ‎ ダイヤモンド社
    発売日 ‏ : ‎ 2021/11/17
    Amazon 売れ筋ランキング:  – 13,345位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
    - 23位親子関係
    カスタマーレビュー: 4.5
    【レビュー】
    ✔叱り方や褒め方、対応法までよくわかりました!
    小さい子だけでなく、小中学生まで使えるものもあります!
    ✔共感できる内容が多く、実践しやすい。
    子育てに悩んでる方に読んでほしい。
    ✔本に書かれている事を実際に試してみたら、いつもと違う反応が返ってきてビックリ!!
    子供を変えるにはまずは自分の対応の仕方を変えなくてはダメだなーと思いました。
    もっと早くこの本に出会いたかったけど、基本は大人にも使えるのではないかな、と思いました。

    類似書との相違点

    『カリスマ保育士てい先生の子育て〇☓図鑑』は、日常の子育てシーンにおける「〇☓」の判断基準を示し、実践的な育児スキルを紹介する本です。一方、本書は脳科学に基づいた発達理論を軸に、子どもの才能を最大限に引き出す育児法を提案する点が大きな違いです。単なる育児テクニックではなく、子どもの成長プロセスを理解し、親の負担を減らしながら自然な発達を促す方法を解説します。

    この本が売れるためにご自身ができること

    ●友人・顧客・取引先に直接(お手紙やSNS・口頭)伝える。
    またシェアしてもらえるように依頼する
    ●商店会の会員であり、地域の方に回覧板やSNS・街頭ポスター・イベントへの参加・イベントの開催を通じて告知
    ●SNS(インスタ・X・YouTube・FB・ブログ)・自社のHP・自社のデジタルサイネージでの告知
    ●保育園や診療所(小児科)・小学校に置いてもらえるように説明に回る。
    ●チラシの手配り・ポスティング・お店にポスターを貼って頂くように依頼する

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