1オーディション企画書
タイトル
1分で「わたしに戻る」お誕生花習慣
サブタイトル
花言葉×ハッピーマネーで、情報過多の時代に揺れない自分軸と心の豊かさを育てる
著者略歴
丹野 百合(たんの ゆり)。 33年間まちづくりに携わり、定年を見据え「自分軸で生きる」をテーマに発信。2025年11月発売のKindle『お誕生花とハッピーマネー』はAmazonランキング投資部門1位を獲得 。Xフォロワー454名。本田健氏のコミュニティやIKIGAI WORLD Fes等で活動中。
何のための本か?
心癒やされながらハッピーマネーを学び、自分軸を整える本。
企画意図・趣旨
新NISAや投資ブームなど、世の中の潮流に乗らなければと焦り、心の土台がないままお金に向き合い疲弊している人が増えています。本書は、そうした人たちへ「一時立ち止まって考える時間」をプレゼントするための本です。 多くの人が、情報過多と他人との比較で「本当の気持ち」を見失っています。そこで、毎日たった1分、美しい「お誕生花」と「ハッピーマネー(感謝と循環)」の視点に触れることで、不安を和らげます。また美しいAI生成画像がそっと寄り添います。そして 最大の特徴は、単に読むだけでなく「自分への問いかけ」を行う点です。問いがあることで、知識がただの情報で終わらず、自分ごとの「習慣」として身につきます。 内側が整えば、お金は「不安の種」から「感謝のエネルギー」へと変わります。本書は、花の癒やしと問いかけの力で、読者が自分らしさを取り戻し、心豊かに人生を選択できる土台を作ります。
読者層
40〜60代女性。将来のお金や老後に漠然とした不安があるが、ガツガツした投資本は苦手な人。SNSでの他人との比較に疲れ、自分軸を取り戻したい人 。
類書
本田健『happy money』、本田健『ハッピーマネーを実現する7つの法則』、ユーキャン誕生花研究会『366日の美しい誕生花』
類似書との相違点
既存のお金の本は理論やマインドセットの解説が中心ですが、本書は「お誕生花」という視覚的な癒やしの要素がある点が異なります。また、一方的に読むだけでなく、文中に「自分に問いかけるセンテンス」を用意しているため、読者が能動的に思考し、ハッピーマネーの感覚が自然と身につく構成になっています。
一方、そのハッピーマネーの感覚が身につくこと自分への問いで心を整える点が、『366日の美しい誕生花』との差異になっています。
この本が売れるためにご自身ができること
前著Kindle(Amazon投資部門1位)の購入者リストへの告知。所属している大規模コミュニティ(本田健氏、渡邉有優美氏のコミュニティに加え、藤野英人氏の投資コミュニティ等)のメンバー、合計数千人規模への告知と協力依頼。X(フォロワー455名)での毎日の発信とキャンペーン展開。Japanese dreams2026コンテストのメンバー(200人程)への展開。