1オーディション企画書
タイトル
親子バトルをしなくて済む親の考え方とは
サブタイトル
あなたが幸せにならなきゃ中学受験をする意味がない!〜風の時代の中学受験〜
著者略歴
湘南のよねちゃん
1965年神奈川県横浜市生まれ。
神奈川県立横浜翠嵐高等学校、立教大学卒。
幼少から高校まで野球に打ち込む。
24歳のとき、株式会社修学社(塾名は学習指導会)に転職して以来、塾業界一筋36年。これまでに1500名以上の小学生や中学生を名門の私立中学・高校へと輩出。
2008年2月から「論理的思考力とコミュニケーションスキルを身につけておけば、将来困ることはありません!」という理念で中学受験専門塾・湘南フェリックスを経営し、代表を務める。
また、2024年11月からインターネットラジオ「ゆめのたね放送局神奈川スタジオ」のラジオパーソナリティとして30分間の番組「親子の絆を深めまSHOW!」を持ち、親子の絆を深める中学受験の考え方、子どもへの接し方などを全国に情報発信をしている。
何のための本か?
中学受験を通して親子の絆を深まるための本
(親が我が子への正しい接し方を知り、親子バトルを劇的に減らすための本)
企画意図・趣旨
中学受験を親子で頑張りたい、優しく我が子に接したいのに、毎日お弁当を作り、塾まで送り迎えをするなど手間ひまかけて、決して安くはない塾代も払って我が子のためを思って日夜頑張っていても、ダラダラしているやる気のない我が子の姿を見ると、頭では分かっているのにイラッとしてついつい酷いことを我が子に投げつけてしまう全国のお母さんが、心の平安を取り戻し、親子で楽しくワクワクしながら、中学受験にチャレンジし、「中学受験に挑戦して良かったね!」と心の底から感じて親子の絆を深める方法を伝えます。
読者層
中学受験に挑戦している(しようとする)30代後半〜40代前半のママ
類書
・勉強しない子に勉強しなさいと言ってもぜんぜん勉強しないんですけどの処方箋
・塾長が教える塾に行かなくていい勉強法
・人間は9タイプ
類似書との相違点
類似点…子どもの特徴を挙げて、それに対する方法は似通ってくると思います。
相違点…「やり方」だけではなく、「心のあり方」に重点を置いて、子どもの言動をどうとらえれば良いのか?日頃から心がけていくべきものはなんなのか?を伝えます。
この本が売れるためにご自身ができること
SNSではFacebook1,156名、Instagramでは1,447名のフォロワーに加え、属しているコミュニティ(ラジオ番組も含む)に数千名の方々がいらっしゃるし、塾生や卒業生にも応援して欲しい旨を伝えます!