1オーディション企画書
タイトル
月量みほ 詩集
サブタイトル
詩 だけに自信
著者略歴
聖学院大学人文学部欧米文化学科卒業。
幼少期からの統合失調症の為、仕事は続かず、現在は主婦。
15歳の時、集英社小説誌「Cobalt」に詩掲載。大分長い間、詩作はしていなかったが、
40歳の頃、詩作を始め、2021年1月17日、
2022年7月8日、2024年1月17日、それぞれ産経新聞「朝の詩」に詩掲載。選者の詩人の先
生は、小説誌は故内山登美子先生。新聞は八
木幹夫先生。
私は詩だけには自信があるので、詩人として本を出版し、詩人として、世の中、人の為に役立とうと決意。
何のための本か?
楽しみ、癒し、気付き、娯楽の為の本
企画意図・趣旨
詩を綴った詩集。
読者に、楽しんで読んでもらいたい。SNSで詩を投稿しているが、楽しみである、好き、ものを見る視点が面白い等の感想をいただ
く。
もしかしたら、私が幼少期の頃から患っている、精神の病が、詩作に対して良い影響を及ぼしているのかも知れない。
詩人の先生方が、選んでくださって、小説誌や新聞に、何回か掲載されたので、著者としての整合性はあると自負している。
読者層
分かりやすく書いている。
短歌で、俵万智さんが、短歌にふれなかった層にまで、短歌を広めたように、私は詩の世界、詩の業界にとどまらず、多くの層に詩を広めたい。
まずは、詩を好む方、本好きの方、ものを読むのが大好きな方、活字中毒の方々などから、広まっていってほしい。
類書
「やなせたかし詩集 てのひらを太陽に」
河出文庫
類似書との相違点
同じ点は、わりと分かりやすい詩の詩集。
違う点は、時代背景や著者の性別などが異なるので、今の時代に私という女性にだけ書ける詩を書いていきたい。
この本が売れるためにご自身ができること
私が今、主に活動しているSNSの、「note」というアプリ内で、自分の詩や本の宣伝活動をすること。
フォロワーさんが今のところ300人くらいいるので、皆様はものを書いたり読んだりが好きな方なので、フォロワーさんを増やしつつ、頑張ること。
また、インスタなどでも、フォロワーさんは少ないですが、何かやりたいとも思う。