1オーディション企画書
タイトル
地球はかつて「天地龍球」と呼ばれていた
サブタイトル
忘れられた地球の真名を呼び、潜在意識をひらく龍神の導き
著者略歴
澤登舞 1975年生まれ。東京理科大学卒業。開発技術職を経て、2016年から飲食店経営。その傍ら、毒親専門のメンタルカウンセリング、生きづらさを抱えた人へスピリチュアルセッションをおこなっている。セッション実績は10年で2500人以上。子どものころから「運の流れ」が視える能力を持つ。封印されていたいくつもの能力が36才で開いたことで、浄化や祓いに携わることになる。伝統霊気8代目師範(臼井式)
何のための本か?
地球の本当の名前を知り、多くの人に広げ、私たちの奥深く眠る記憶を呼び覚ますことが目的。
現代では関心が低くなってしまった「祈り」への関心を高め、日本の霊性を取り戻す。
自分の制限を外して人生を好転させる。
企画意図・趣旨
外なる宇宙の真実「天地龍球」を知ることで、内なる宇宙「潜在意識」が目覚め、
人生が激変していくことを促したい。子どものころから人の「運の流れ」が視える能力があるからこそ、みんなが当たり前に呼んでいる「地球」という名前自体が、私たちの意識を3次元的な枠に閉じ込める制限(ブロック)になっていることが分かるから、それを一気に変えたい。星の目覚めと自分自身の目覚めは直結しており、この本を読むことで人生を大好転させるための書にしたい
読者層
現代社会の生きづらさや制限を感じていて、それを突破したいと考えている人。自己啓発や自己実現などの本を好んで読む人。神社仏閣が好きな人。スピリチュアル、都市伝説系が好きな人。子育て層(毒親に悩んで自分もそうなりそうだと感じている)~60代の男女。
類書
聖徳太子コード 地球未然紀[上巻]中山 康直 (著)2023年2月22日
類似書との相違点
この本は著者が臨死体験でかいま見た日本の歴史と人類創生の秘密であり、私は自分の能力を使ってチャネリングし、10年以上のセッション経験から集合意識を見てきた観点から書くことが、相違点です
この本が売れるためにご自身ができること
フェイスブック、インスタグラム、NOTE、オンラインサロンなどの媒体に拡散周知していきます。